きた住まいる・札幌版次世代住宅基準

北国の住まいの基準

1988年、積雪寒冷な気候の北海道にふさわしい住宅として、高断熱・高気密・高耐久の性能を持ち合わす、北方型住宅の制度がスタート。
以降、道では時代や社会に順応しながら普及に努めており、2012年には省エネルギー性を高めた北方型住宅ECOの基準を新たに設定しました。

平成26年8月「北方型住宅」の発展した「きた住まいるメンバー」に登録し、基本的なルールを遵守しております。また、標準仕様は、「札幌版次世代基準」を遵守しており当社の性能の標準仕様となっております。

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